Education、VR高校、英会話
語学コーチング、フランス語、イタリア語、オランダ語、オーストリア語など
日本で学べない科目、学校やお家でできない経験をできるスクールを20年間運営してきました。現在は、VR高校を形成しつつ、進んでおります。スクールサイトへ後ほどリンクを更新いたします。

VR高校とは、バーチャルの空間で(AIはひとまずここではおいておいたとして)、生身の人間同士が、年齢に関係なく学ぶことができる空間をつくっていゆきます。現在は、語学部門の英会話、英語、日本語学習を実施中です。今後は、フランス語、オランダ語、ドイツ語なども対応していきます。そのほか、音楽、キャンプ、ディベート、テクノロジー、なんだって生徒が興味を持てるもの、必要なもの、学校では学べないものを正規科目として作っていきます。

 

12-19-2019

さて、AIの先生も生まれつつありますが、現時点ではまだ現実的に動くようなものではないこと、またアプリ的なVR英会話はいくつか出てきているようですが、すこし現実味が薄いように思います。現段階でアメリカのアプリが日本の企業に入ってきている状況です。こうなったら、すこしAI技術を知ることから始めてみようと、軽めに調べをスタートしてみました。

そのほかにも、APP開発、そこに必要なプログラミングなど、知るべきこと、できるべきことは山積みであり、2019年は思うような結果といば、フランス語の3ヶ月チャレンジとyoutubeと動画は継続できたということでしょうか。まずまずといった感じw とにかく、この一年はVR動画のあまり情報のないところ(あまりひとがやっていないことなので情報なく、自分で作り出さざるをえない環境でした)。

VR高校やVRの世界の模索で私がすべきことを見つけだし、実行すべきこは山積みです。その記録を更新していきます。そして、スキル構築やビジネス、収益などにつなげながら、そのノウハウもお伝えしてきます。(そこまで道のりは長いのか?現段階では5〜10年スパンだと予想しております。)とにもかくにも、人生ってこんなものw 仕事をして行くことも、暮らしも、どのみちいつも進行形であることに変わりはないように思います。比較的、この10年はゆるやかに過ごしてきました。仕事をはじめた20年前の10年は、仕事も楽しくて楽しくて寝ている時間以外は仕事のことを考えたりしていることが多かったように思います。そしてそのような時は、やはり自分のほしい結果を得ることができます。

そのあとの10年は写真を中心に動きながら、IPHONEが発売される前後の、個人メディアの最先端を眺め、実行しながら、朗読を通じて、USTREAMやキャスなどを活用し、BLOGよりもさらに密接な関係の視聴者さんたちと時間を過ごすという貴重な時間を過ごした時期でもあります。そして好きな写真に没頭していたようにおもいます。しかしここは仕事というよりは、表現することに趣を置いていた10年でした。さて、これからどうするのか?VRが加わることになり動画に没頭しております。次の10年は、どうしたいのか?そんな節目の2020年になりそうです。いろいろと節目になりそうな予感を感じさせるアンテナがいつもになく揺れ動いているというのが正直な感想です。こんな時はきっと何かあるのでしょう。そんなアンテナが動いている方々と一緒に学び、まだまだ進化していくのかもしれません。

語学スクールも無事20周年を迎え、新しいステージです。

2019年は学びの一年でした。引き続き2020年も学ぶことはまだまだありそうです。おとなになってこんなに学び続けることがあるとは、すこし予想以上なのですが、周りを見渡すと優秀な起業家などは、毎日毎日新しいこと、新しい情報を取得しづつけ、学びは止まらず、進化進化ですね!まだまだゆっくりするには早すぎるので、一生現役で楽しもうと思いますw

とにかく、VR関連はこんな感じで進んでおります。

 

VR高校、語学部門、テクノロジー部門、ビジネス部門など、海外支店
APP開発、プログラミンはできるかな?
AIに向けての思考、AIで理想の(先生)仕事をつくることは可能か?仕事はなくなるのではなく、利用する!
ヴァーチャル世界へ進むにおいて、哲学を再思考してみる必要性
日本の未来を考える、教育で未来を変えること
拠点のシフト化、ヨーロッパ拠点とアジア拠点までの道のり

以上のようなことを考え、記録し、これから数年後の日本のみなさんが進む未来のヒントや、方法などを経験をもとにまとめていければとおもいます。私にとっては、長めの準備期間であり、新しいステージ、暮らしの(旅の準備期間のように刺激的な感じ)準備期間になっております。まずは、海外拠点のことはじめは、チケットを購入するまで、出発するまでの最初のステージになります。長期プランになっています ^ ^ 末長くおつきあいくだされば幸いです。

私が経験し、問題解決をした事柄が、次の人の問題解決や人生のヒントになれば幸いなのであります。