Contents

到達レベルとカリキュラム作成中です。

一緒に学べるイタリア語カリキュラムを作成中です。もうしばらくお待ちください。(ただいまリアルタイム更新のため、完成版は検証後に更新となります)イタリア語はまずはトラベルレベルまで習得、そのあとに日常会話入門、初級まで取得できるカリキュラムを作っています。1ヶ月での習得できるか検証し、最適最短勉強法公開。現在、途中までを更新しています。

勉強しないでイタリア語

1ヶ月で日常会話入門マスターしよう!

それも楽しんでほしい!!!文法書で勉強するのはやめてみよう。

楽しくイタリアっぽく学びたい!フランス語とイタリア語は似ているため、まず、わたしの語学スクールのカリキュラムをベースに、フランス語とはすこし方法を変えながら学んできます。少し違うのはより会話に特化し、短期でトラベルレベルまで持って行きながら基礎文法も身につけて行きます。

基本は、音と発音から

文法書なし、単語教材なしからスタート

同時に、勉強しないでというのが今回のテーマなので、難しい文法書も手元にありませんし、単語教材すらまだ準備しておりません。1ヶ月でどこまで学べるか挑戦です。

 

ダイアローグは魔法の学習方法、まずはオーディオ付き教材を手に入れよう

文法の入門〜基礎はダイアローグから学ぶ

ダイアローグはネット上に山ほど落ちているので、探してきます。音声付きのものというのが必須です。時間節約の場合は、教材を買ってしまいましょう。日本語のものか、海外の英語のスクリプトのものかどちらでもOKです。フランス語を学んだときは全て英語で勉強しました(まだ3ヶ月しか勉強していないので入門者です)。ダイアローグ教材は、とても優秀です。会話フレーズ、単語、文法、発音、イントネーションがまとめて学ぶことができます。文法の入門〜基礎はダイアローグから学ぶ。

リーディング、ライティングは後々やっていけばいいので、最初はダイアローグで日常会話と文法の入門〜基礎を学びます。

 

英語で第二外国語を学ぶメリットとデメリット

以下、記載すること

リスニングで語学耳を構築する

同時に発音練習をして、会話に強くなろう

発音ができるとリスニングができるようになるというサイクルなので、発音はしっかり。しかしイタリア語はフランス語に比べて、日本人にとってはずっとずっと親近感があります!だいじょうぶ!きっと話せるようになります。

 

 

補助的にyoutubeは最高

山ほど勉強資料、動画がある。しかし教材は一冊準備をして、追加でyotuubeを使う。そうすると相乗効果も合間って、最高です。

発音から行こう

ダビデくん、めっちゃありがとう!発音の説明がとてもわかりやすいし日本語で説明してくれている。

 

語学や仕事は好きなこと?

日々、このような、小さい頃kら日本のゲームやアニメを観て、日本に興味をもってくれて、日本文化も好きになって、日本に住みたいと言ってくれる、幅広い世代の仲間たちと、私もコミュニケーションしています。とにかく、日本のアニメを観て、好きになった人の、日本語のうまさといったらすごいんです。これはみなさん、もうお分かりだと思いますが、興味や好奇心がすべてのモチベーションの根源だということです。ここ数年、好きなことを仕事にしろっていうお話によくなりますよね。好きなことじゃないと、ブラックってことになりますが、好きなことなら、何時間やったて、好きだし、楽しい。そりゃ大変なことだってあるけれど、それでも好きなことしないと、人生もったいない。話を戻します。とにかく、私もくちをすっぱくして生徒たちにいい続けてきました。問うてきました。こどもの生徒だけではありません、大人だっておんなじです。好きなこと、楽しい、いい時間を重ねていますか? このお話は、また次回!

 

 

イタリアの人は語学に寛容

イタリアの方々は、たどたどしいイタリア語でも、じっくりゆっくりつきあってくれるのだそうです。むかしローマに旅行へ行った時も、世界一好きな国はローマで、またいきたい国はローマでした。当時は、バックパッッカーではなく、ブランド品をたんまり買ってこよう旅行だったため、おしゃれをして、ヒールを履いて、きゅんきゅんしながらローマの街をあるきました。道を聞いいても親切な方が多く、近くまで連れて行ってくださる、めちゃくタイプで、紳士な方と出会ったり、とにかくみなさん明るく陽気で紳士でした。女性もとっても綺麗でチャーミングな方が多かったです。ということで、とにかく、当時も日本人ガイドの方と接しても、とっても素敵でキラキラしていて、私もローマに住みたい!そんな風に思ったことを思い出します。思えばすぐ行動の私は、帰国しその足で、なんとツアーコンダクターの仕事をはじめましたwww めちゃくちゃ単純でしょ!!!しかし結構いいところまで成績もよく行けたのですが、(英語が話せたのがとても優遇されました)が、「旅行好きが旅行を案内する側じゃぜんぜん面白くない!、海外は楽しいだけで旅したい。」これが私の答えでした。旅行会社ってすごく大変だと思いました、ツアコンは免税店での待遇なども格別なのですが、そのような物質には魅せれることなく自分の硬い意志で旅行会社とはさよならいたしました。話がそれましたが、とにかくイタリアと言う国は魅力満載です。性に合うのかもしれませんね。ただ、当時は経済が全盛期の日本から見るとあまりよくなかったため、イタリアに住むには至りませんでした ^ ^

 

「習ったら、使う」

ネイティブと話す、アウトプット

これが一番大切よっ

 

おおまかカリキュラム

  • 終着地点、スケジュール設定、モチベーションやマインドセットなど
  • 音楽や動画で発音とリスニング
  • ダイアローグ
  • リスニング
  • 会話フレーズ
  • 身の回りの単語
  • 会話中の言葉のルール
  • 習った使う

このような感じで、ひとまず1ヶ月で、行けるでしょう🧡フランス語は結構な時間を3ヶ月の間に使いましたが、イタリア語は勉強しないで1日1時間くらいで学習を進めていきます。

 

記録と解説

初日スタート(テスト運用。スタートテストしてみました。他の語学もあるので、どの語学からするかを検討してから、スタートします。順番的にはフランス語のあとにイタリア語学はベストだと思います。)

 

このとおり一緒にやったら、一緒に学ぶことができるように調整いたしますので、参加されたい方、ご質問などございましたら、遠慮なくご連絡ください。(期限 2020-1月末まで)

 

DAY1 初日にすること

初日 会話ダイアローグを聞いてみる、真似してみる、単語に触れてみる、今日の会話フレーズの中のルールを知る。習ったら使ってみる!ネイティブの友達に試してみる!通じた〜🧡語学は、こんな単純作業だと、楽しいですし、シンプルに学べます。文法や机の上でテスト勉強がスムーズにいあかないひとは、この感覚を試してみてほしいです。このように、勉強というよりも、実践で学んで取得していく検証です。

  • 今日、ネイティブにチャットで通じたフレーズは、入門中の入門、こんにちは!CIAO!
  • Ciao! Come stai? 元気ですか? こんな簡単なのだらか、誰だってできます。検証に成功したら、みなさんにもぜひトライしてみてほしいです。
  • ここで、これもできないなあという場合は、ひとりで練習していてもだいじょぶ。イメージの中でシミレーションしてみましょう。それだけでも随分定着しますよ。
  • だいたいイタリア語のことや音がわかったら、まずは自分の目的地を設定しましょう。こうなりたい、ここまでは話せるようになりたい。などなど。
  • そして期間を自分で設定し、ここまでをこれだけで終わらせようとプランを作って、ノートにめもしておきましょう。あとはそれにそって、自分のやりたいこと、なりたいことを今日からやっていく感じですね ^ ^ では、このまま進んでいきますね。読み終わったら、上記のメモをとっておいてください。(課題です)

 

今日の動画 こども番組はおとなにとっても最適教材

教材は一冊ですが、それだけでは音が足りません。積極的に音つきのものを、そしてこどもようのものが最初はとってもとっても良いです。理由は、ネイティブが学んだように学ぶ。そして成長過程が子どもとはすでに違うため、どちらかというと補助的に、教材を使う。


こちらは、私の英語クラスでももう20年前から使っている良書です。そちらのイタリア語版です。この出版社のオススメは、音楽で音から覚えるものが特におすすめです。

 

 

DAY2 とにかく3分の2日目が継続のコツ

イタリア語は、とにかく楽しい!!!この継続ができればどんなことも、語学もだいたいは成功したも同じ。あとは積み重ねの連続。とにかくやめないこと。あとは、いろいろとモチベーションと楽しさを構築していく作業。(こちらはまた別ページで詳しく解説します。)

    • CIAO! COME VA? 元気?
    • その答え方のいろいろ
    • COME STAI? 元気ですか? 丁寧な聴き方と、親しい接し方

オランダの友達オススメの映画などを観ながら過ごしています。

 

今日の動画 必ずナチュラル音声とネイティブの生活も


英語と違って、ヨーロッパの言語は動詞の活用をとってもたくさん覚えてなくてはいけません。そのため、最短最適で学ぼうと、友達をつくろうと思うと、厳選した動詞を最優先で覚えることが近道となります。動詞27こ、先に覚えてしまおう!無理して覚えてなくていいので、毎日、耳にして、毎日気が向いたら観てみよう。それだけでOK, もちろんこの動画は参考までに添付したので、どんな動画でもいい、音声だけでもいい。とにかく毎日つづけることと、リアルで使うこと。ネイティブでもいいし、近くにいる先生でもいいので、習った使う。これがミソ。(丸覚えできる人っていいなあ。)

 

DAY3 マッテオ神父の事件簿(イタリアのドラマ)を見てみる

イタリアの勉強仲間に教えてもらったイタリアのドラマをチェックしてみました。え?これなのかしら?ちょっとわかりませんが、イタリアなのは間違いないようです、もうすこし進めてみましょう。再生リストの二つ目の動画、これが本物っぽいですね。わ〜お、おもしろそうです。日本でも放送されているようです。

 

今日の勉強(ここから選んだ教材をもとに学習してきます。)

  • SONO GIAPPONESE. 私は日本人です。
  • 私は〜です。の練習、イタリア語は、女性名詞だけでなくて、複数形と男女のルールがフランス語よりも多い感じがします
  • 主語
  • be動詞
  • なぜ?の練習
    • 主語とBE動詞
    • 否定文
    • どこにいますか?

 

今日の動画 イタリアの友達おすすめのイタリアのドラマはマッテオ神父

 

発音がうまくなりたい!!!

こんな衝動にかられたことはありませんか?私も、いつも発音にはストイックでありたい、と同時に、格別デーブスペクターみたいな流暢さにならなくていいいと、ジレンマに挟まれます。とはいえ、発音はいいにこしたことはありません。ただいま、フランス語の1ヶ月で発音マスター訓練をしております。が、これが難しい。そして、イタリア語は簡単!なんてことを思っていたのですが、案外、イタリア語も難しいかもと思う今日この頃です。しっかり身につけるためには、どうしていけばいいのでしょうか、語学スクール20年の私が、誰でもマスターできる方法をこれまでの経験と英語コーチングのカリキュラムを再構築して考えます。

 

語学業界の常識としては、20年前はほとんど採用されていなかった語学教育が、現在は主流になりつつあります(ネットだと情報にまみれています)。これは私が小学校の時、かんあり昔の話なのですが、当時は、みんあ知らなかったフォニックスなどもふくめ、私が英語を教え出した20年前でも、お母様方にせつめいが必要でした。現在はだいぶ認知されていますね。で、ここらへんをお話しすると長くなるので、ひところでいうと、フォニックスは英語の場合は例外が多すぎるので、(20年推してきたわりにあっさり、もうフォニックスは不要なんじゃないかなと最近は思っています。正直、フォニックスは最初の導入で十分なんです。理由などは長くなるのでここでは省略します。)とにかく、発音上手になりたいし、生徒たちに上手になってもらいたい。脱線しそうなので、自分のイタリア語に戻します。一日中、勉強したりしながら効率の悪い時間を過ごしていたと思っていましたが、答えがでました。さっさっと勉強しますね。 ^ ^

 

 

 

DAY4

語学初学者に継ぎたい。最初は耳と発音

オランダ語は初めての語学としても、語学教育に20年携わっているものとして、今から英語などをスタートするひと、語学で困っている人のヒントになることや伝えたいことがある。その中のひとつとして。

 

最初は、とにもかくにも発音、音、リスニング!(かげでこそっと教材は絶対にやるんだよ)

発音といってもイントネーション、リズム、抑揚、アクセント、強弱、といろいろな要素がありますが、とにかく、もう文字を見ないで、耳をたよりに真似ること。これに尽きます。ついつい、テキストを見たくなるし、意味もわかりたくなるし、でもやっぱりそこはぐっと我慢です。長い目で見て、発音、リスニング、コミュニケーションにつづくスキルは、今後のモチベーションにも繋がります。テキストのダイアローグのレリスニングをして、最初は教材見ない。

 

学習方法

3回聞いたら、教材を見る。

リスニングをしながら、リピート

次は、教材を見ないで、真似ができるようになるまで、何も見ないで耳だけを頼りに、言えるようになるまで、練習をする。

言えるようになったら、教材を見て、意味、約、ルール、単語などを見ながら学習です。

 

これで続けていきます。

 

 

DAY10

 

 

 

 

 

DAY15 次のステップが見えてくる

目標の学習半ばになってくると、職業病で次のステップ学習が頭にちらほらと浮かび上がってきます。次に何をしたいのか?何をするのか、みなさんも、これまで前半の勉強を振り返ってみてください。継続できましたか?それともちょっと止まってしまいましたか?

 

止まってしまったひと

継続できているひと

あまりここは深く考えず、今、また3分でもいいので、テキストを開いて見ましょう。リスニングをしみてましょう。

 

 

次のステップ予告 できれば楽してマスターしたい

次は、1ヶ月で学習した、リスニングと会話ダイアローグ、入門ルール、単語の次のステップとなります。できれば、できるだけ楽をしたい!これが私の中にも、みなさんの中にもある共通な気持ちだとは思うので、私の高校留学の時に活用していた、楽で結構使える方法を学んできます。

中学文法で話す!

これはここ15年ほどで定着した英語の決まり文句なのですが、これは至極当然で、国際レベルで言うと、A1-A2の基礎文法をしっかりしておけば問題ないです。世界水準で言うとB2までは当たり前という雰囲気ですが、とにかく日本の英語レベルの中学文法で当面は大丈夫です。結構、ここが山場なので、ここを乗り越えることができたら、そのあとはまたその時に必要であれば考えればOK。

とにかく山場を超えること!この山場が、A1(英検三級レベルを目安とする)とリスニングと発音です。現在このページでいうと、リスニングと発音とA1の最初の部分になります。メインはリスニングと発音、そしてその中からA1の文法や単語などをすこし導入しているけど、今はおまけって感じで中学レベル学習、(勉強しないでイタリアーノ)な方法で学習していっています。

 

文法学習や難しいことをやる前に基本構文で話をしてしまおう

王道と言えば、中学文法を完璧マスターしたら、あと話すための勉強をすれば、いいというのが、私の方法なのですが、今回は、勉強しないでイタリアーノなので、中学文法、(国際レベルA1-A2)も勉強しないまま、なんとなく会話を楽しめる方向で学んでいきます。ほんと、語学ってこれでいいと思うんですよ。実際に勉強を始めると日本人だけでなく、海外の人も、やたらと文法を勉強しているのを見るのですが、どうもあれは、楽しいかなあ?と思ってしまいますね。上達しているようにもあまり見えないですしね。ほんとうに使える日本語を使えるようになっているひとは、勉強ではなく、自分の好きなことがたまたま日本語で、(アニメやゲーム、コスプレが多ですがその威力は大きい)たまたま興味のあるものが日本語で、それを見たくて、知りたくて、日本語を知れば、自分の好きなことがわかる、語学をすると自ずと文化を知ることも必要になってくる。このような順番で学んでいる人は、上達も早く、使いこなすようになっています。私の場合は小学生の時に、洋楽、洋画、アメリカを知りたかった興味が英語のモチベーションでした。上記と同じですね。

 

そんなわけで、「勉強しないでイタリアーノ」では、文法学習はほとんどしないで、知りたくなったら調べる。っこのような方法で学んでいきます。

 

  • 見たい動画を見る
  • 旅行に行った時に、楽しくお店などでコミュニケーションが取れる
  • 日本に興味のある友達をつくって、お互いについて、また興味のある話題で話ができる
  • 基本A1レベルの知識を知る
  • 使えるように練習をする

このようなレベルを目指します。

 

必要最低限の会話でよく使う、100構文をすらすら言えるようになる!

ここが2ヶ月目の学習となります。

 

最初の1ヶ月目は、リスニングとダイアローグをスラスラ言えるようになることにこのまま継続してきます。

 

DAY20

更新中

 

 

DAY30

更新中

 

 

 

つづく

 

 

 

未更新 ↓

習得できたか?検証

ネイティブに話しかけてみよう

検証 使える方法

検証 弱点は?検証

難しいところ簡単なところ

これからもオランダ語を学びたい?

次のステップを考える

次のステップへつづく