こんにちは。かふあです。UR4のパッケージ化までの道のりです。ゆっくり進もうと思いおりますので、目的地までは時間がかかりそうですが、VR高校で自分自身に必要なものが現在どこを探してもないため、自分で作ることにしました。こちらは軽い気持ちで取り掛かることにします。

まずはYR$の使い方と、いったい何ができるのか?そこから学んでいきたいと思います。現在、無料、有料と様々なオンライン学習プラットフォームがありますので、いろいろと手触り感を試してみながら進もうと思います。では、行ってみよう〜。うーーーーん。それにしても昭和人間で、全くこの分野の知識ゼロ、20年間ネット人間だとしても、これはちょっとハードルが高いなあと思います。実況スタートです。

UR4で試作品アプリ初挑戦してみる

まずUR4をインストールしてみる

UNITYはアカウントを作って、インストールをしてチュートリアルまで行くだけで、本なしだったので2日かかったのですが(そのあと本が到着)、UR4はスムーズにすぐにできました。

ランチャー、プロジェクト、エディタ、アクア、トランスフォーム、インポート、マテリアル、レベルデザイン、コリジョン、ブループリント、定数、絶絶対座標、相対座標、アニメーション、変数、4則演習、物理シミュレーション、関数ライブラリー、文字列、UI、バインド、ロジック、シーケンサー、パッケージ化・・・・何かの呪文だろうか・・・・ここまで来るのに、何時間かかるのかもまったく予想がつかないw

ランチャー

プロジェクト

エディタ

アクア、

トランスフォーム

インポート

マテリアル

レベルデザイン

コリジョン

ブループリント

定数

絶絶対座標

相対座標

アニメーション

変数

4則演習

物理シミュレーション

関数ライブラリー

文字列

UI

バインド

ロジック

シーケンサー

パッケージ化

試作一作目完成、きっとお披露目とかはできない代物ができると思う